冬キャンプ

【薪ストーブの火の粉対策】G-Stoveクッキングスペースがテントに穴を空けない秘策アイテムだった!

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新しく購入したヘルスポートのバランゲルドーム、薪ストーブをインストールして、火の粉でテントに穴を空けたくない…

テントの天辺から薪ストーブの煙突を出すスタイルに憧れていたものの、大事なテントに穴を空けてしまうことだけは、どうしても避けたいと思い、火の粉対策を調べに調べました。

コットンテントやTCテント、バランゲルドームのような難燃性の素材のテントでも、火の粉が幕に落下すれば、燃え広がらないだけで穴は空いてしまいます。

「少しでも、薪ストーブの煙突から出でる火の粉からテントを守ることはできないか」

焚き火台下に敷くようなシートをテントの上部に被せる対策も考えましたが、見た目がどうしてもスタイリッシュではない。

良く対策としてあげられているのが、煙突の先端に火の粉を出にくくする工夫ですが、それでも出てしまうと皆さん苦労されているようでした。

それなら、はやり根本に戻って「火の粉がそもそも煙突から出ない方法」を探るしかないと思い始めた頃、このようなアイテムを探し出しました!!

G-Stoveに新たなスペースが加わります。
キッキングスペース(CookingDpace)!

限られた調理スペースにG-Stoveの強い炎が走る煙道の突き当りにダイレクトにぶつかるこのスペースは、真っ赤になるほど高温に達します。

調理や暖のあらたなる可能性のスペースとして使用可能です。
大気に触れる煙突の体積が増えるため、暖房効果も高まります。
直接炎が抜けないため、火の粉飛散の軽減効果も期待できます。

あなたならではの使用方法見つけてください。

ステンレス製
クッキングスペースの寸法 約30cm x 40cm

「火とアウトドアの専門iLbf (イルビフ)商品紹介ページより >>https://ilbf.kawaiishop.jp/items/15105933

Amazonや楽天市場でも取扱があり、その口コミ読んでみると、効果ありと高評価!

大きめのパーツでかっこ良さが減ったとしても、火の粉対策になるならと思い、すがるような気持ちでG-Stoveクッキングスペースを購入しました。

この記事では、実際にG-Stoveクッキングスペースは火の粉対策効果的だったのか詳しくご紹介します!

テントに薪ストーブをインストールして使用したいかたは、ぜひ記事最後までチェックしてくださいね!

ポジラボan

結論からお伝えすると、テントに薪ストーブをインストールする方のこれからのスタンダードになっても良いのでは?と思うほどのおすすめ秘策アイテムです!
「100%これで安心」とはさすがに保証はできませんが、効果は絶大だと思いますよ!気になる方は、ぜひお試しくださいね♪

★動画で見たいという方は、こちらのYouTubeもぜひチェック★

購入理由や使用のメリットをイメージ図などを交えながらわかりやすく解説しています!

冬キャンプの憧れ、薪ストーブキャンプを満喫しています!

サーカスTC初めて薪ストーブを使用しました

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サーカスTCユーザーだった私が選んだ薪ストーブは、同じくテンマクデザインのサイドから炎が見えるウッドストーブサイドヴューM。

予約開始日に購入し、3年間愛用しています。それらの様子については、ブログやYouTubeでもたくさん公開しています!

▼設営簡単、コスパ最強の大人気TCテントです!
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テンマクデザイン
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使用している薪ストーブは「テンマクデザイン ウッドストーブサイドヴューM」

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今回紹介する火の粉対策アイテムも使用できるので、おすすめの薪ストーブです!

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薪ストーブ2年目は、ニーモヘキサライトエレメント6Pで!

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より幕内を広く使えるヘキサライトエレメントはお気に入りテントです

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▼テントスカートなしですが、自作スカートで冬キャンプでも大活躍です!
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先日の3年目使用の様子をYouTubeで公開中

3年目でも歪みなく、いい感じに使えていますよ!

薪ストーブインストールの課題は「幕を溶かさない煙突ガード」と「火の粉対策」

課題①煙突の熱でテント生地を溶かさない

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薪を入れすぎるとこのような状況にもなります…
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テンマクデザインのプロテクターを使用
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プロテクターだけだと不十分なので、サーモバンテージも巻いています

簡単に自作でき、見た目も違和感なし!

薪ストーブインストールの様子や煙突ガードは、Keitan’s Campでも公開中!好評の人気動画です!

課題②煙突から出る火の粉で幕に穴が空く

この写真からも火の粉が出ていることがわかりますか!?

火の粉の軌道がはっきりと!!
!!!

何気なく露出時間10秒で撮影したところ、この惨状…

ここまで火の粉が煙突から出ていることは、想像していませんでした。

我が家も 過去に火の粉で幕に穴を空けた経験があります

ニーモヘキサライトエレメントは、火の粉で幕に穴を空けてしまいました

サーカスTCも実は、スカート部分に穴を空けてしまっていたのですが、ニーモヘキサライトに関しては、生地だったので、結構ショックでした。

穴が広がってしまうのは嫌だったので、シムグリップを使用して補修作業。

テントの表面と裏面から、ペグケースの生地を小さく切って移植しました。

この失敗を繰り返したくない

痛い目に遭っていたのもあり、このままバランゲルドームを使用すれば、穴が空くのは確実だと思っていました。

バランゲルドームの生地は難燃性素材とは言え、YouTubeでは、穴が空いてしまったという事例も報告されていました。

バランゲルドームに限らず、テントの天辺から煙突を出して使用した場合に、火の粉により複数の穴が空いてしまった話も聞いていたので、風向きを考慮したり、煙突の長さを長くしても、火の粉対策に限界があるように感じていました。

きっと、秘策があるはず…

「パイプオーブン」が火の粉対策に効果的という情報を発見!

パイプオーブンを火の粉対策で使用している事例は多いようです

まず見つけた情報は、テンマクデザインウッドストーブパイプオーブン。

パオプオーブンを使用すると、煙突から火の粉が出ないとの情報があり、オーブン機能も使いつつ、火の粉対策をされている事例があることがわかりました。

実際に調理にも使える実用性があるものなのですが、価格は約2万円。

しかも、サイズが大きく、接続しているとかなりの存在感になりそう…

ピザを焼きたい、調理に活用したいという方は、こちらも効果的ですね!

火の粉対策アイテムがオプションで購入できる薪ストーブを選ぶのも大事かも…

これから薪ストーブを購入しようというかたへのアドバイスをするなら、火の粉が出ない構造の薪ストーブが探せれば良いですが、考え方によっては、火の粉対策に有効なオプションパーツが揃っているメーカーの薪ストーブを選ぶというのも選択方法の一つかもしれません!

G-Stoveにもパイプオーブンのオプションパーツがありますよ。

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ジーストーブ(G-Stove)
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G-Stoveクッキングスペースが、火の粉対策に効果的⁉

いよいよ本題です。

今回、我が家が火の粉対策で購入して使用した「G-Stoveクッキングスペース」をご紹介します!

G-Stoveクッキングスペース

調理や暖のあらたなる可能性のスペースとして使用可能

商品名G-Stoveクッキングスペース
価格9,480円
サイズ約30×40×40cm
重量1kg
特徴ステンレス製
・調理する場所として活用可能
・暖房効果を高める
・火の粉飛散の軽減効果あり

一石二鳥ならぬ、一石四鳥!?

クッキングスペース1つのパーツで約9,500円。決して安くはありません。

でも、これで大事なテントが綺麗な状態を保てるならコスパ的には問題ありません。

しかも、この後紹介しますが、火の粉対策以外にも使用用途が豊富にありますよ!

Amazonページの「G-Stoveクッキングスペース」の口コミ・評価は

24件の口コミがあり、「4.5」!

購入前にチェックしたAmazonページの口コミコメント。

お湯を沸かすや、煮込み料理なら全く問題無く出来ます。
高い温度が必要なら、ストーブ天板で料理、煮込むものならこの上で、と使い分けたので
コンロが2口になったようで、大変重宝しました。
掃除も、煙が通るだけの構造なので、煤払いも、なんとか出来ます。
パイプオーブンの様にどうやったら良いの?ということにはなりません。
薪ストーブの、さらなる使い方を模索しているなら、お勧めです。

テント内使用では、煙突表面積アップで暖房効率も良くなります。
ストーブ天板で焼き物、煙突スペースで煮物など、同時調理も可能です。
設置向きは360度自由な位置で変えられるので、煙突の位置を微調整出来ます。

火の粉対策と、テント内の放熱面積を増やすため購入しました。これが無い時に薪ストーブをテント内で使用し、煙突から落ちた火の粉でテントに無数の穴が開きました。クッキングベース使用してからは、新しい穴は空いていません。かなり大きいので、持ち運びは大変でした。薪ストーブの付属のバッグには入りません、ダンボールのままバッグの上に乗せていますが、バッグの半分くらいの大きさがあります。

「クッキングスペースを使用してからは、新しい穴は空いていません」

記事の一番始めに引用した商品説明にも、火の粉飛散の軽減効果も期待できますという言葉もありましたが、使用者方々のご意見を読んで、即購入を決定しました!

そして、いよいよ初めてのバランゲルドーム&薪ストーブキャンプの挑戦です!

【検証】実際にバランゲルドームにインストールして使用してみました!

念願の天辺からの煙突出しスタイルが実現!

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念願のバランゲルドーム8−10と、薪ストーブとのコラボ。

問題は、幕に穴を空けてしまわないかということだけ。

長年の夢のスタイルを実現させても、わずか2回目でバランゲルドームを穴だらけにしてしまっては、テンションもガタ落ちです…

そこで、秘策のアイテムの登場です!

G-Stoveクッキングスペースを使用してみます!

①評判どおり、サイズは大きめでした

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配送されていた段ボールの大きさも、なかなかのサイズ。

薪ストーブの煙突と一緒に収納するのは難しい大きさでした。

大きいですが中は空洞でステンレス製なので、約1kgとそれほど重くはありません。

片手で持てる重さでした。

②テンマクデザインとG-Stoveは互換性があります

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テンマクデザインの薪ストーブに、G-Stove用のクッキングスペース、そもそも大丈夫?と思う方もいるかもしれません。

ウィナーウェルとコラボしたウッドストーブサイドヴュー。G-Stoveの煙突と径は同じです。

テンマクデザインが発売当初、秒で完売するほどの人気で、追加煙突を購入できませんでした。

その時に、制作が同じ場所と聞いてG-Stoveの煙突を購入していたほど。実は私が使用している煙突の2本はG-Stoveの延長煙突です。

テンマクデザインの薪ストーブとG-Stoveのオプションパーツに互換性があるの?という心配はいりませんよ!

写真の通り、しっかりと組み合わせることができました。

煙突の上に取り付けてもぐらつきはありません。

むしろ大きいので安定感があるように感じました。

③ウォータータンクがあっても、クッキングスペースは問題なく使用できます

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ウォータータンク使用の場合でも、クッキングスペースの下にダンパー付きの煙突を1本挟めば、問題なく使用できますよ!

③中火くらいの調理も可能でした

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鍋料理。一度温めた料理を煮込むときに、下の天板からクッキングスペースへ移動させました。

熱伝導しており、この上に鍋を載せても中火くらいで調理ができそうです。

重いものを載せても安定しています

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延長煙突を2本追加して接続していますし、クッキングスペースを取り付けても安定するの?と、始めは恐る恐る載せていたのですが、全然心配はいりませんでした!

左の写真のように、鍋の他にも、同時にクッキングスペースで湯たんぽのお湯を温めることができて、使用の幅が広がりました。

クッキングスペースが温まることで暖房効率も上昇!

大きく広いバランゲルドームの幕内温度もしっかり上昇しました

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クッキングスペース付近に手を当ててみると、直接触れられないほど熱くなっています。

煙突同様、これによって幕内の空気も温められます。

これまで使用してきたテントよりも格段大きく、温めるスペースが広くなっているのに、しっかりと幕内温度差17℃まで上げることができました。(他の火器も使用しています)

火の粉対策のための購入でしたが、調理スペースの増加と、幕内温度の上昇!トリプル効果です。

さらに驚いたクッキングスペース効果!ダンパー調節がいらない!?

1泊のキャンプで、ダンバーの向きを変えて吸気を促したのは2回だけ。

火の粉を気にして、吸気を弱めることもありませんでしたし、より強く吸気を促すよう正面の吸気窓の大きさを微調整する手間もいりませんでした。

火の粉はクッキングスペース内で真っ直ぐ上に進まず、ぶつかってくれることで、煙突の先から火の粉が出ている様子は全く確認できませんでした。

これは、一石二鳥どころか、一石四鳥の便利アイテムですよ!!!

メリットばかり書きましたが、一点だけ気になること。

ガンガン燃やせてしまうことで、薪の消費は、使わないときよりも、クッキングスペースを追加して使用するときのほうが多くなっているかもしれません。

薪は多めに用意してくださいね。

気になる見た目は?

正面から見た感じはいかがですか?

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遠くからだと全くわかりませんね
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正面を細い面にしているので、幅30cmという感じです

存在感はありますが、それほど邪魔には感じませんでした

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掃除もそれほど他の煙突と変わりはなさそうでした。

問題と言えば、車載に場所を取るということくらいです。

ただ、この大きさについても、パイプオーブンよりもコンパクトですし、価格的にも半額以下ですので、ありだと思いませんか?

【結果】一晩薪ストーブを使用してもバランゲルドームは無傷でした!

夜に幕の様子をライトを当てて何度か確かめたものの、明るくなってから見てみないとわかりません…

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夜に降った雪でテントは濡れていますが、穴はゼロ!

日が射して、綺麗に木陰が投影されています。

なんて、爽やかな朝なんでしょう(笑)

火の粉対策、大成功です!!

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火の粉対策は万全に!煙突延長と煙突ガードも欠かせません

煙突は標準から2本追加プラスG-Stoveクッキングスペースの高さに

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煙突ガード制作については、こちらの記事で解説しています。

テントの高さによって、煙突の長さをどれくらいにするのかは重要です。

こちらの記事で揃えた道具についても紹介しています。

初の検証動画もKeitan’s Campで公開します!

火の粉対策の救世主!「G-Stove クッキングスペース」おすすめです!

無事、新幕に火の粉で穴を空けずにキャンプが終えられて、ほっとしています。

それと同時に、火の粉で悩んでいるかた、火の粉対策をこれからしたいというかたに、ぜひ教えてあげたい!という気持ちになりました。

100%大丈夫ですというわけにはいきませんが、ないよりあったほうがきっと良いはず。

テンマクデザインやG-stoveの薪ストーブを使って冬もキャンプを楽しみたいかたは、ぜひお試しくださいね!

ポジラボan

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ABOUT ME
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北海道在住。幼い頃からアウトドア好き。登山歴は15年。キャンプ道具とカメラ機材を車に積み込み、絶景を求めて北海道各地のキャンプ場に通う。 夏はもちろん、氷点下18℃まで下がる雪中キャンプも楽しんでいる。これまで訪れた北海道のキャンプ場は、北は利尻島から、南は北斗市と、60ヶ所以上。 前職は小学校教員。日本キャンプ協会公認キャンプインストラクターを取得し、現在は、キャンプの魅力や楽しさを広めるフリーフォトライターとして活動している。
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