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IGLOOおしゃれなツリー柄ソフトクーラーボックスを購入!!【買って良かった11の理由と失敗しない選び方も解説】

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キャンプを本格的に始めて6年目。クーラーバッグの買い替えの時期に来ました。

悩みに悩んだクーラーボックス選び。

選んだのはIGLOO[イグルー]のソフトクーラーボックス、リアルツリースクエア30です。

買って良かった魅力がなんと11もありました!全く買って後悔はありません。

この記事では、年間およそ30泊する通年キャンパーが選んだソフトクーラーボックス、IGLOO[イグルー]のリアルツリースクエア30の魅力と選んだ理由を徹底解説。

さらに、これからソフトクーラーボックスを購入しようと検討中の方へ、失敗しない選び方についてもまとめています。

ハードタイプか、ソフトクーラーボックスにしようか迷っている方にも参考になる、メリット&デメリットについても解説していますので、ぜひ最後までチェックしてくださいね!

この記事でわかること
  1. IGLOO[イグルー]のリアルツリースクエア30の機能性と魅力
  2. たくさんのクーラーバッグと比較して、これを選んだ理由
  3. ソフトクーラーボックスのメリットとデメリット
  4. おしゃれなソフトクーラーボックス特集記事もご紹介!

IGLOO[イグルー]のソフトクーラーボックスリアルツリースクエア30魅力まとめ

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  • 見た目がかっこよく、おしゃれ
  • 抜群に取り出しやすい
  • トップ部分にクイックアクセスがあるのが便利
  • 持ち手にグリップがあるので持ちやすい、手が痛くない
  • ショルダーストラップが取り外し式なので便利
  • コンパクトなので、少ない保冷剤でもしっかり保冷
  • サブバッグとしても使用できる適度な大きさ
  • サイドや前面に複数のポケットあり
  • 内側にポケットがないので、中を清潔に保ちやすい
  • 内側も水洗いができるので衛生的に良い

気になるおしゃれなクーラーボックスを調べに調べて、結果選んだのが、イグルーのリアルツリースクエア30。

とにかく後悔のないよう、見た目はもちろん、使い勝手重視で選びましたよ!

【ブランド解説】IGLOOは全米でNo.1シェアを誇るクーラーボックスメーカー

イグルーは高い保冷剤と豊富なデザインで人気のブランドです

1947年創業のアメリカNo.1クーラーボックスメーカー

テキサス州ケイティを拠点とする、コストパフォーマンスが良いと定評があるブランドです。

人気のクーラーボックスシリーズ

IGLOOのクーラーボックスは、コストコでも販売されており、日本でも信頼のあるメーカーです。

ハードタイプのクーラーボックスは、シリーズも豊富でお好みの機能性とデザインから選ぶことができます。

  1. IMXシリーズ:ハイエンドモデル ホワイト
  2. マリーンウルトラ:UV対抗使用 ホワイト
  3. スーパータフ:ホワイト&オレンジカラー
  4. マックスコールド:高い保冷力 白と青と水色
  5. スポーツマン:グリーンカラー
  6. ラティテュード:ドリンクホルダー付 ブルーとレッド
  7. ホイールクーラー:アメリカで人気のスタンダード 白と青
  8. レガシー:ステンレスクーラー

高密度ウレタンと気密性に優れ、より高い保冷能力を実現するマックスコールドシリーズ。ハンドルやキャスターが付いているので、大きなタイプでも運搬が楽ですよ。

ジャグも人気です

クーラーボックス専門メーカーと紹介されることもありますが、最近は、こちらのウォータージャグでも有名なブランド。

黄色と赤のデザインのジャグは見たことがある人も多いのではないでしょうか。

IGLOOのウォータージャグは、デザイン性はもちろん、高い保冷力で人気です。

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購入したのは、ソフトクーラーボックス!

IGLOO社が独自に開発した高性能な断熱材『MaxCold(マックスコールド)』を採用

ハードボックスタイプのクーラーボックスが一般的には多く販売されいていますが、最近は特におしゃれなソフトクーラーも人気。

IGLOOでも、ツリー柄のおしゃれなラインナップを豊富に販売していますよ!

基本スペック

商品名IGLOO(イグルー)カモフラージュ(リアルツリーエッジ)
定価15,070円
サイズ

高さ31cm 幅35cm 奥行28cm
※350ml感が30本収納
※2Lペットボトルも入る高さ

素材

ナイロン、ポリエステル、ウレタンフォームなど

特徴・高性能な断熱材『MaxCold(マックスコールド)』を採用
・前面、両サイド、背面にポケット付き。
・ショルダーストラップは長さ調整可能で取り外し可能
・背面には他のクーラーボックスに固定できるパネルあり
おすすめ
ポイント
・内側にはポケットがなく、水洗いもできて清潔使える
・大きく開くので中が見やすく、洗いやすい
・底が平らなので、綺麗に収納できる
・トップにハッチがあるので、クイックアクセスが可能
・ツリー柄がおしゃれ 他

IGLOOのソフトクーラー商品

リアルツリーエッジは、4サイズ展開です

商品名IGLOO(イグルー)カモフラージュ(リアルツリーエッジ)
■6CANS高さ15cm 幅22cm 奥行14cm
※350ml缶が6本収納
3300円
■16CANS高さ27cm 幅25.5cm 奥行20.5cm
※350ml缶が16本収納可能
6380円
■30CANS高さ31cm 幅35cm 奥行28cm
350ml缶が30本収納可能
15070円
■46CANS57.15cm×31.75cm×31.75cm
※約350ml缶が32缶収納可能
サイドポケットにも収納可能
19800円

CANSの単位は、350ml缶が入る本数で表しています。

ツリー柄ではないマリーンウルトラシリーズもあります

必要以上に大きいと 保冷剤も積み込みも大変です

大きいクーラーボックスは、大は小を兼ねるとは言いますが、1泊2日の食材を保管するなら、それほど大きいサイズは必要ないという人もいるのではないでしょうか?

ソフトクーラーバッグは、ハードタイプよりも保冷力が低いイメージもあるかもしれませんが、コンパクトなので、保冷剤をしっかり用意すれば保冷も◎。

たくさんのキャンプギアがある人なら、大きめのクーラーボックスの車載も大変なので、必要以上に大きいサイズは避けた方が賢いお買い物!

使用シーンをよく吟味して、サイズを決めてくださいね。

【使用レビュー】キャンプ場で実際に使ってみました!買って良かった11の魅力を解説

魅力① デザインがとにかくおしゃれ!

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どんなに機能が良くても見た目が好みではないと、気分は上がりませんよね。

最近のギアはツリー柄が人気。

以前まではオレンジ色のタグがありましたが、現モデルはないため全体的に色合いが統一されていてかっこいいですよ!

魅力② 入り口が大きく開くので食材を取り出しやすい

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屋外での使用の場合は、暗いことも多く、クーラーボックスに入れている食材がよく見えないこともあります。

ぐるりとファスナーを開けるのは面倒かもしれませんが、広く開けられるので、底にある食材まで良く見ることができます。

冷気を逃したくないのはありますが、大きく開くことでものをすぐに探して取り出すことができるので、結果的には良いのかな?と思っています。

候補にも上がっていた某メーカーのファスナーは固くて大変でした…
毎回のことなので、開けにくいのはストレス。
デザインで選びたくなりますが、使いやすさを重視するなら、ファスナーの作りは重要ですよ!

魅力③クイックアクセスの小窓が便利

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ファスナー使って開ける手間を省くクイックアクセスができるハッチが上部にあります。

マジックテープで付いている蓋なので、力を入れると簡単に開くことができます。

飲み物や手前にある食材を取り出したいときなどは、これで十分!

手首まで入れられる大きさなので、1つ2つ出すくらいならこちらのハッチ部分からの取り出しで十分ですよ!

これが便利!このハッチ付きタイプは他のメーカーにはなかなかありません。

魅力④ 中が洗いやすい

魅力②にも関わってきますが、大きく蓋が開くことで水洗いがしやすいです。

こちらは、内側にはポケットがなく、ポケットは全て外側。

内側がシンプルな作りになっているので、水洗いが本当に楽ですよ!

食材の匂いが残らないよう、使用後は清潔にしておきたいアイテム。
使う時だけではなく、メンテナンスのしやすさも大事ですよ!

魅力⑤ 本体重量1240gと軽い

20L以上のハードタイプのクーラーボックスを調べてみると軽くても3kg。大きくなるほどゴツく、重くなります。

でもソフトクーラーボックスは軽い!

中に食材や飲み物を入れて持ち歩くと意外と重くなるので、できるだけ本体は軽い方が良いですよね。

保冷力があり、ある程度の食材を入れて持ち歩ける丈夫さがあるなら、ソフトクーラーバッグでも十分ですよ。

クーラーボックス=ハードタイプの概念は一度捨てて、自分に必要なサイズや機能を明確にして選んでください!
飲み物類をそれほど多く入れないなら、ソフトタイプでも充分なサイズです。

魅力⑥ 汚れがつきにくく、目立たない

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汚れがつきにくい「抗菌ライナー」採用。

外装も、濡れた布で簡単に汚れは取れそうです。

外で繰り返し使うと汚れも気になるのですが、柄があって目立ちにくいデザインを選ぶのも◎ですよ。

魅力⑦ ポケットが外側に豊富にある

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前面ポケットはマチ付き

伸びるゴムなのでピッタリと閉まります

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サイドポケットはゴム付き

内側のポケットは不要だと思っていますが、外側にあると何かと便利。

輪ゴムを入れたり、ゴミ袋を入れたり、良く使っています。

両サイドと前にあり、こちらの収納力もいいですよ。

ポケットは位置が大事!後ほど解説しますが、ポケットは外側にあるのが◎ですよ!

魅力⑧ショルダーストラップと持ち手にグリップあり

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我が家はショルダーストラップを使わないので、取り外しています。

ハンドルは各2点で支えられているので持ち運ぶ時に安定感があり、持ち手部分には丈夫なグリップがついています。

ゴム製になっていて、重くても手に負担が少ない仕様もお気に入りです。

ショルダーストラップは長さの調整も可能です。使わない場合に、取り外せる使用というのも便利なポイント。

魅力⑨ 栓抜きが付いている

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なくても良いけれど、あったら便利な栓抜き。栓抜きを探す手間が省けますね。

魅力⑩ ハンドル付きのクーラーボックスとの相性が良い

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大型のクーラーボックスには、キャスターとハンドル付きのタイプがありますが、そのハンドルを通せば、一度に重ねて運ぶことができる使用。

旅行用のキャリーバッグに付属するバッグのような作りになっていて、落ちないので、便利ですね。

魅力⑪ サイズ感がちょうどよい

2Lペットボトルは上部に少し干渉しますが、しっかりとファスナーを閉じて入れることができました。

飲み物を立てて入れられると他の物も取り出しやすく、中が見やすい状態に。

それでもある程度の容量があるので、1泊2日のキャンプでも十分使えそうですよ!

真四角なので、デッドスペースがなく、見た目以上にたくさんの食材を入れることができます。

【失敗しない選び方】クーラーボックス購入前に知っておきたいメリット&デメリット

ハードタイプorソフトタイプ?

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夏が近づき、クーラーボックスの展示販売も増えてきました。

お酒類など、飲み物を大量に入れる場合、重さに耐えられるハードタイプのクーラーボックスがおすすめ。

ただ、重さも考えて、飲み物とそれ以外を別のバッグに入れるということもあるかもしれません。

クーラーボックスそれぞれのメリットとデメリット

ハードタイプソフトタイプ
◎丈夫、頑丈
◎耐久性に優れている
◯保冷力が高い
◯種類やサイズが豊富に販売
◯軽い
◯価格が手頃
◎積み込みに困らない
◯サブとしても使える
◯おしゃれなデザインも増えてきた
◎軽くコンパクトなので洗うのが簡単
▲重いのでメンテナンスが大変
▲価格が高い
▲積み込みに場所を取る
▲ハードよりは保冷が落ちる
▲サイズは全体的に小さめ
▲中身は重くなりすぎないように注意が必要

メリット、デメリットを知った上で、どちらの購入にするか決めてくださいね。

ソフトタイプのクーラーボックスもデザインの良いものが増えました!

以前までは、ハードタイプの販売が多く、ソフトタイプはそれほどおしゃれなものがなかったことがデメリットだったのですが、最近はおしゃれなソフトクーラーバッグも多数販売。

ソフトクーラーバッグの選択肢も、確実に広がっています!

必要な大きさはどれくらい?

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一つにまとめると実は重い

私は以前葉野菜を冷やし過ぎて、食材を駄目にしてしまったことがあります…

全ての食材を同じ温度で保冷するのは難しくありませんか?

飲み物用とそれ以外の食材用で分けて2個使用するという場合、サブで使うものは、軽くてコンパクトなものが便利!

1泊2日で使用するなら、愛用の30CANSサイズでも全く問題ありませんでしたよ!

開閉のしやすさ、取り出しやすさ、洗いやすさも考えて!

保冷効果ばかりに注目していませんか?

クーラーバッグを比較する場合、保冷力にばかり注目してしまいがちですが、実は保冷剤の機能が重要という声も。

「長持ちする保冷剤を正しく使っていれば、多少の保冷力の違いがあったとしてもカバーできる」というアドバイスを複数いただきました。

クーラーバッグに入れる食材の量や保冷剤の種類と数、開け閉めする回数や外気温によてって保冷効果は正しく比較することは難しいため、この記事では保冷力については比較していません。

どのメーカーのソフトクーラーバッグも保冷力が進化!
大きな違いがないからこそ、正しい保冷剤を使うなどの工夫でしっかりと保冷することが大事ですよ!

人気の保冷剤おすすめ3選をご紹介します!

クーラーボックスの底と、上部の、上下に保冷剤を置くと効果的に冷やすことができます。ぜひ2個以上揃えてくださいね。

サイズ違いやお得なセット売りもあるので、リンクからチェックしてくださいね!

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【まとめ】クーラーバッグの失敗しない選び方とは?

持って、開いて、確かめてください!

見た目はこちらも良かったのですが…

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私は実際に店舗に展示販売をしていたものを実際に触って、大きさなども確認してきました。(※お店の人の了承を得ています)

見た目も素材も、言うことなし!ただし、ファスナーが固くて開け閉めが難しかった…

トート型でバックルで留めるタイプも多くありました

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(ファスナーの長さが短く作れるため?たたみやすいため?)トート型が多く販売。

ただし、口が広く開かないため、中を洗う時に大変そう…と思いました。

食材の出し入れは毎回のことですし、トート型だと、下にある食材がよくわかりません。

底がしっかりと平らになっている箱型は、中の食材をきれいに収納することができ、取り出しやすいですよ!

あくまでも個人的な感想ではありますが、この形を買って、良かったと全く後悔はありません。

店舗ではなかなか購入できないソフトクーラーバッグを特集しています!

お店へ見に行く時間がない、種類やサイズが豊富に揃っているお店が近くにないという方は、こちらの記事でぜひ見つけてください!

私の感想を含みますが、クーラーバッグ選びの参考になれば幸いです!

以前までは、地味な単色カラーばかりでしたが、コラボ品やツリー柄も多く販売されています。

もうすぐ夏本番!食材の管理はとても大事ですよ!

ぜひお気に入りのアイテムを見つけて、暑い季節もキャンプを楽しんでくださいね。

▼ポジラボがおすすめなのは、こちら!コスパも使いやすさも大満足です!

ブログ「Possibility.Labo*ポジラボ」では、北海道のキャンプ場やキャンプギア情報を発信しています!

■ポジラボTwitter:https://twitter.com/Possi_Labo
■ポジラボInstagram:https://www.instagram.com/possi.labo/

▼長時間しっかりと冷やしたいなら、ポータブル冷蔵庫もおすすめ!

YouTube「Keitan’s Camp」では北海道のキャンプ動画を公開しています

実際にキャンプ場でクーラーボックスを使用している様子を公開しています。

ABOUT ME
an
北海道在住。幼い頃からアウトドア好き。元小学校教員。2019年に北海道キャンプフォトライターに転身。WEBサイト「Possibility.Labo*ポジラボ」とYouTube「Keitan's Camp」を運営。 キャンプ道具とカメラ機材を車に積み込み、絶景を求めて北海道各地のキャンプ場に通う。これまで訪れた北海道のキャンプ場は100ヶ所を超える。 日本キャンプ協会公認キャンプインストラクター。North Up Camp主催。
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