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キャンプがもっと楽しくなるキャンプ用品を一挙ご紹介!【使用アイテムリスト】

本格的にキャンプを始めて4年。色々なキャンプ道具を買い揃えて、夫婦で趣味のキャンプを楽しんでいます。

どのキャンプ道具も、しっかりリサーチして選んだ、こだわりのキャンプギアばかりです。

春夏秋だけではなく、北海道の氷点下20℃の日でも、キャンプが楽しめるよう、暖房機器などの防寒用品も多数揃えました。

こんな方におすすめの記事!

★写真に出てくるキャンプ用品の名前が知りたい
★ほしいキャンプ用品の機能性や価格などの詳しい情報がほしい
★1年中キャンプするキャンパーがどんな道具を使っているのか知りたい

それぞれの商品紹介ページには、購入方法や使用感などを詳しくまとめています。

あなたのキャンプ用品選びのヒントになると思いますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

テント&タープ

キャンプで重要なテント。

登山泊にも使用できる、MSRのエリクサー3もありますが、季節や天候、場所に応じて下に紹介する、3つのテントを使い分けています。

テントが違えば 違うキャンプが楽しめる

私が主に使用しているテントは、全てTC素材。オールシーズン使える優秀素材です。重さはありますが、劣化がなく、どれも大満足のテントです。

テンマクデザイン サーカスTC

テンマクデザインウッドストーブサイドヴュー薪ストーブ

NEMO(ニーモ)ヘキサライトエレメント6P

NEMOテントスカートDIY

サバティカル スカイパイロットTC

SABBATICALサバティカルテント スカイパイロットTC 朱鞠内湖畔キャンプ場

陽射し避け・風避けタープ

テンマクデザインの焚火タープは、2人用にしては大きいのですが、グループキャンプをするときにも大活躍。

積雪期は設営が大変なので、雪中キャンプ以外で使用しています。こちらのタープもTC素材のものを使用しています。

テンマクデザイン 焚火タープ TCウィング

古山

>記事作成予定です。

設営時の必需品!

テントに付属されるペグはありますが、どんな地面にも対応できるペグがあると安心。長さも3種類用意して、使い分けています。

特にハンマーは、設営時の負担を大きく左右する重要なアイテムです。プラスチック製のものしかないという方は、買い足し決定ですよ!

村の鍛冶屋
タープポール&ハンマー&エリッゼペグ

キャンプおすすめ収納アイテム

>記事作成予定です。

万能アイテム パラコード

何かとあって便利なパラコード。ガイロープとも呼ばれます。何に使うの?という方はぜひ記事を参考にしてください。

パラコードガイロープ張り綱

スリーピングアイテム

寝袋はモンベルを使用してきましたが、冬用にナンガ寝袋を購入しました。春夏秋はモンベル、冬はナンガと使い分け。ナンガは本当に温かいですよ!

寝袋はぜひよいものを!

ナンガ✕山渓50年記念コラボ オーロラライトDX450 CAMO

ナンガNANGA寝袋山渓オーロラ450DXCAMO

より快適に寝たいならコットは必須!

快適な睡眠に、コットは必需品です。

ヘリノックスコットワンコンバーチブルもネイチャーハイクアウトドアコットも、足を外せば、ローコットとしても使用できます。

2WAYSは、用途が増えるので楽しみ方も広がりますよ。

ネイチャーハイク アウトドアコット

寝具・ブランケット

キャンプ場でも、家でも使いたくなるおしゃれなブランケット。ギフトにもおすすめですよ。

ペンドルトン タオルブランケット

Naturehikeネイチャーハイク2020年最新強化版アウトドアベッドコット

>記事作成予定です。

ランタン&照明

灯油ランタン

灯油ランタンは、給油や管理は面倒ですが、ガスよりもランニングコストがよく、夜のサイトの雰囲気がよくなるので、おすすめです。

ペトロマックス 灯油ランタンHK500

加圧式灯油ランタンPetromaxペトロマックスHK500ランタン

フュアーハンドランタン

デイツ ハリケーンランタン

キャンプ用品ふるさと納税返礼品

充電式のLEDランタンは防災アイテムとしても大活躍

防災グッツとしてもおすすめしたいLEDランタン。家の中で使っても可愛いです。停電時に活躍してくれました。

ベアボーンズ リビング LEDランタンシリーズ

ベアボーンズリビングBAREBONES

テーブル・フィールドラック

テーブルはキャンプ中の使用頻度も高め。サイトの雰囲気を決めるアイテムの1つです。

高さや大きさ、素材も様々なので、商品選びに迷うという方も多いかもしれません。

まずは、高さをロースタイル、ハイスタイルのどちらにするか、使用したい椅子とセットで考えてみてください。

高さが大事 テーブル

私は、ヘリノックスチェアに合わせたロースタイルのものを使用しています。高さも大きさもちょうど良くて気に入っています。

テントファクトリーウッドラインZELロールテーブル60

サバティカルテントスカイパイロットTC

>記事作成予定です。

キャンプ用品を汚さないためのフィールドラック

フィールドラックの良さは、正直買うまで知りませんでした…。

まだ地面が乾ききっていない春のキャンプでも、雨キャンプでも雪中キャンプでも大活躍してくれますよ。

設営や撤収時に、汚したくないキャンプ用品の仮置場としても最適です。

キャンピングムーン フィールドラック

キャンピングムーンCAMPINGMOONフィールドラックアウトドアテーブル

キッチンツール

キャンプ料理の幅が広がります

なくてもいいけれど、あるとより効率的に快適に料理が楽しめるアイテムばかりです。

荷物が多少増えてでも、持って行きたくなりますよ。

コベアキューブ

ターククラシックフライパン

北海道白老町ポロトの森キャンプ場

スノーピークコロダッチオーバル

薪ストーブ料理テンマクデザインウッドストーブサイドヴュー

コールマン ホットサンドクッカー

キャンプ飯 ホットサンド

トランギア メスティン

メスティン

外で飲むコーヒーは格別!

ポーレックス コーヒーミル

挽きたての豆で淹れたコーヒー。外で飲むと香りと味が、一段と美味しく感じられますよ。

ポーレックス手動コーヒーミル

おすすめアイテムをまとめました

焚き火アイテム

焚き火を調理でも楽しむ

UNIFLAME(ユニフレーム) 薪グリルラージ

見て楽しむ、温まって楽しむだけではなく、調理にも使えるので、3WAYS!

使ってみたら、人気の理由がきっとわかりますよ。

タークフライパンおすすめ調理器具

ストーブ&冬アイテム

冬が楽しくなるストーブアイテム

ストーブは、寒い季節にしか必要ないものだけれど、ないと冬キャンプは楽しめません。

しかもあると、冬キャンプも本当に快適!道具の素晴らしさを実感する日が、きっと来ますよ。

トヨトミレインボーストーブは、室内使用も可能なので、防災アイテムとしても購入して大満足のキャンプ用品です。

トヨトミ レインボーストーブ

トヨトミレインボーストーブ

武井バーナー パープルストーブ501A

武井バーナー

マナスルストーブ121

テンマクデザイン ウッドストーブサイドヴュー

テンマクデザインウッドストーブサイドヴュー薪ストーブ

昔ながらのアイテムが大活躍

身体のそばで使うカイロや湯たんぽは、より効率よく、身体に温かさを感じさせてくれます。

長く使えるもの、エコな暮らし用としても使えます。

土井金属化成 トタン湯たんぽminiまる 1.2L

土井金属化成湯たんぽminiまる

ハクキンカイロ

ハクキンカイロポケットウォーマーHAKUKINPOCKETWARMERスタンダードキャンプ

収納アイテム

キャンプ場への運搬には欠かせません

実はキャンプサイトをおしゃれにしたいなら、道具を収納するアイテムを揃えると効果的。見た目がぐっといい感じにレベルアップしますよ。

スノーピーク シェルフコンテナ50

キャンプおすすめ収納アイテム

アソビト ランタンケース

アソビトasobitoランタンケース

アルバートル マルチギアコンテナ

マルチギアコンテナALBATREアルバートルおすすめ収納

オレゴニアンキャンパー

オレゴニアンキャンパーoregoniancamperおすすめ収納キャンプ用品

おすすめをまとめて紹介しています

その他のアイテム

エコキャンプクリーナー

キャンプ本

キャンプギアとキャンプを楽しむ

どの道具を持って行くか、何を使うかでキャンプが変わります。

キャンプの目的や楽しみ方は、人それぞれ。

どれが一番よい道具というのも、人それぞれです。

ここまで、愛用していて「おすすめ!」と思うキャンプ用品を紹介させていただきました。

使ってみたいと思うキャンプ用品はありましたか?

それぞれの記事リンクから、詳しい商品情報が読めますので、ぜひチェックしてみてください!

新しいキャンプギアは、きっと、あなたのキャンプをさらに楽しくさせてくれますよ!

ポジラボan

「Possibility.Labo」では、あなたの明日がもっと楽しくなる情報を発信しています。

twitterでも北海道から最新の情報を届けますので、ポジラボan(@Possi_Labo)のフォローもよろしくお願いします!

ABOUT ME
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北海道在住。幼い頃からアウトドア好き。登山歴は15年。キャンプ道具とカメラ機材を車に積み込み、絶景を求めて北海道各地のキャンプ場に通う。 夏はもちろん、氷点下18℃まで下がる雪中キャンプも楽しんでいる。これまで訪れた北海道のキャンプ場は、北は利尻島から、南は北斗市と、50ヶ所以上。 前職は小学校教員。日本キャンプ協会公認キャンプインストラクターを取得し、現在は、キャンプの魅力や楽しさを広めるフリーフォトライターとして活動している。
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